シカシカイナイナラ

鹿しかいない奈良のコトを中心にイロイロ書いてます。

【ぼっち最強】老後独身で寂しいと感じるのは若い時リア充だった奴だけだ

なになに?「老後独身だと寂しいよ」だって?

「見てみろよ。老後独身の人が寂しいって言ってるだろ?」

いやいや、私がそれは違うと断言しよう。

老後独身で寂しさを感じる人は

若い頃リア充だった奴だけだ。

老後寂しいと言ってる老人に聞いてみ?多分、みんな若い頃リア充だったはずだよ。

例えば、

私みたいな子供の頃からぼっちで社会人の今もぼっちのぼっちを極めた人ならどうだろうか?

ずっとぼっちだからぼっちじゃないリア充というのを経験した事もなければ、

リア充というのがどういった状態の事を指すのか?

リア充というのが本当に楽しいのか?幸せなのか?

それすらも分かりません。

誕生日もクリスマスも祝ってもらったことが無い人生。

その事を包み隠さず周りに話すとほとんどの人は「寂しい人だ」と。

でも、

ずっとぼっちだからぼっちでも人生楽しむ方法は熟知しているつもりだし、

実際今寂しいと思う事も無い。やりたい事何でも出来て楽しい人生を過ごしています。

なぜ寂しいと思われないといけないのか?も分かりません。

恐らく私の人生を見て「寂しい人生」だと思う人はリア充なのでしょう。

リア充だからこそ、リア充の人の方が圧倒的に多いからこそそう思うのでしょう。

ぼっちを極めた私が「老後独身は寂しいと」言ってる老人の話を聞いても全く心に響きません。

人と関わって生きることだけが人生じゃ無い。

なんなら人と関わること自体が苦手な人も嫌いな人も多数いる。

確かに周りから見れば変わった人なのだろうが「寂しい人」と言われるのだけは納得がいかない。

そんな人生でも楽しいのだから。楽しめているのだから。

この記事を見て共感してくれる人は私と同じぼっちを極めた人なのだと思います。

ぼっち人生楽しみましょう。