シカシカイナイナラ

鹿しかいない奈良のコトを中心にイロイロ書いてます。

コンタクトを勧める眼科医がメガネを掛けている。それが答えだ!

こんにちは。

本日はコンタクトレンズのお話を。

筆者も小学生の頃から目が悪くずっとメガネを愛用しています。

でも、

絶対コンタクトレンズは着用しません。

絶対に。

なぜなら、どこの眼科に行っても眼科医はメガネをしているから。

それが答えです。

最近よく聞くレーシック手術と言って角膜を削って視力をあげる方法。

それも、コンタクトレンズと同じで執刀医はみんなメガネ。

なぜ眼科医がコンタクトレンズを着用しないのか?レーシック手術をしないのか?

絶対に目にとって良く無いからですよ。

コンタクトもレーシックもそうですが、

目を傷つけたり触ったりする事が目にとって良い訳無いじゃ無いですか?

眼科医にとっては、

コンタクトもレーシックも所詮ただのビジネス。

患者にコンタクトとかレーシックをやってもらって目が悪くなったらまた眼科に来てもらえるじゃないですか?

儲かるからやってるだけでしょうよ。

本当に目に何の害も無くて危険も無いのなら眼科医も絶対コンタクトかレーシックをするはずですよね?

でも、絶対メガネ掛けてるんですもん。

目がどうなっても良いならコンタクトを愛用してください。

眼科医も誰も責任とりません。眼科医の思う壺ですよ。